パンダラジオ!!

ホーム フォーラム パンダラジオ!!

  • このトピックは空です。
15件の返信を表示中 - 106 - 120件目 (全317件中)
  • 投稿者
    返信
  • #2495 返信
    みずのえ
    ゲスト

    今日はこれで乾杯です。

    つまみはXSRのライブ配信です!

    #2494 返信
    SAT425(エモワーム)
    ゲスト

    普段飲むことはあまりないけど今夜ばかりは飲まずにいられない

    #2493 返信
    バルサヨンサ
    ゲスト

    新スーパードライ初飲み!暑くなってきたから冷や奴で!

    #2491 返信
    ピンスコ
    ゲスト

    どれ見ればいいんだ?

    #2490 返信
    【バサバサぶんぶん】に
    ゲスト


    今宵のつまみはXSR…なの?

    #2489 返信
    灰色ワッチ
    ゲスト

    今日はコレです。

    #2488 返信
    森の熊
    ゲスト

    プロテインのカシス味飲んでます~

    ダマになっちゃった・・・
    <p style=”text-align: left;”></p>

    #2487 返信
    じゅんぼ〜
    ゲスト

    21時20分現在、乾杯待ちです。

    #2486 返信
    人畜無害の週末ヲタライダー旋律鍵
    ゲスト

    感染しました

    #2393 返信
    トムトム
    ゲスト

    皆さんこんばんは。

    事故対策というか経験談になりますが、市街地での市バスはしょっちゅう停まるので要注意!タクシーもお客を乗せる(降ろす)為に急にハザード出して停まるので要注意!です。

    以前京都市内を友人と走っている時、前を走る市バスをパスしようと友人が教習所通りの車線変更から追い越して行きました。

    私も後に続こうと指示器を出し、ミラー見てもう一度目視確認しようとチラッと後ろを振り返った時でした。

    前を走るバスがバス停前で減速していたのです。視線を戻した時にはバスの後部にバーン!と。

    おそらくバスは「停まります」ランプやハザードで停まる意思表示をしていたのでしょうけど、私は前の友人に追いつこうとバスに集中できていなかったんですね。

    市街地は車も多くしょっちゅう信号にひっかかるので急ぎたくなるのですが、その事故以来ゆっくりめに走っています。警察が取り締まりの狩り場にしているのもだいたい急ぎたくなる市街地ですし。急ぐ人より少し時間をロスするかも知れませんが、免許もバイクも守れると思えば…(´._.`)

    #2165 返信
    落合信子
    ゲスト

    こんばんは!

    信子の事故対策はバイクにいっさい乗らない事です!

    どんなにバイク日和の最高の昼下がりでも、ひたすら我慢します。

    これ以外に効果ありますよ?

    コツは車体からハンドルやタイヤを外しておけば、乗る気が失せるのでオススメです。

    ガソリンが全然減らないのは嬉しい誤算でしたね。

    おかげでずっと無事故無違反です!!

    #1973 返信
    ふらいまんさんだー
    ゲスト

    お題『事故対策』ですが、

    ヘルメットの中に小さなワームを仕込む、ですかねー。走ってると囁きます。

    交差点では、対向右折車のあいつ絶対出てくるぞー!民家沿いは玄関からじーさん急に出てくるぞー!ブラインドコーナーは、対向車はみ出して来るぞー!酷道は、穴開いてるぞー苔生えてるぞー!って感じで、小さなワームが囁いてくれます。

    ただ…すれ違うサンダーエースやサンダーキャットの集団に目を奪われ、ワームの声に耳を貸さないと事故ります…

    #1949 返信
    guido
    ゲスト

    島田さんナナハンさん今晩は。

    26日あさイチでXSR900の予約の予約を、27日に予約→契約をさせていただいたguidoです。「私の事故対策」ですが、心の中の小さな、本当に小さな声に耳を傾け続けることでしょうか。

    イカれた乗り物であるバイクは、乗り手もイカれさせ、そしてそれはとても楽しいことで、まさにそれがために乗り続けていると言っても過言ではありません。しかしそれが高じて、1台でも多く前の車やバイクを抜くこと、1分でも早く目的地に到着することが当たり前であった時代も私自身に確かにありました。今にして思えば、交通社会の中でまったく社会性を欠いて生活していた状態でしょうか。バイクという乗り物のイカれさ加減にはまってしまった悪い例です。

    バイクにイカれること=自分に反社会的行為を許すことではありません。日常生活の中で、私たちは好き好んで他人に不快な思いや恐怖を与えることはありません。しかし島田さんの言われるこのエンジンの自己実現としか言いようのない乗り物は、乗り手をその目的のために利用する時があるのです。ライダーの中の愚かな者たちは、エンジンの性能を自分以外のものにひけらかすことに無上の喜びを感じてしまいます。その喜びの前には、交通社会のルールは相対的に存在感を小さくします。いわばエンジンの奴隷です。それも潔くない奴隷。

    奴隷になり切るのなら、サーキットに行くべきなのです。そうではなく、あくまで手綱を放したくないのであれば、心の中の良識に常に耳を傾けなければならないのだと思います。

    人の迷惑にならないだろうか、傷つけることはないだろうか、自分の身に危険が及ばないか…..  イカれてカッ飛んでいるときには、排気音と風切り音でこうした声は本当に小さくしか聞こえてきません。

    でもこれらは自分の本当の心の声なのだと思います。小さな音でしか聞こえない本当の自分の声を聞き逃さないでいることが、手綱を放さず上手にさばいて走り続けることにつながるのではないかと思います。

    年を重ねて現在はこのような心境にありますが、ふと気づけば、XSR900のキャッチコピーにも沿っていますね。・・・「馬術の使い手」・・早くお迎えしたいものです。それではこれからも楽しい番組をどうかよろしくお願いいたします。

    #1928 返信
    あうち
    ゲスト

    車間距離を取ること。スピードを出しすぎないこと。

    大事なことは「物理の神様」を味方につけるということだと思います。

    #1793 返信
    kisukeke
    ゲスト

    肩から肘の力を意識的に抜く」です。

    セルフステアで曲がれるのでカーブを安全に曲がりやすいのに加えて、
    過剰な意気込みと気合が抜けてリラックスして
    飛ばしすぎず冷静にゆっくり走れますよ。

15件の返信を表示中 - 106 - 120件目 (全317件中)
返信先: パンダラジオ!!
あなたの情報: