パンダラジオ!!

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15件の返信を表示中 - 16 - 30件目 (全317件中)
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  • #4497 返信
    夜船 北窓
    ゲスト

    西とは何処まで指すのか分かりませんが…

    静岡市で贅沢するなら清水区の「末廣鮨」。名古屋で贅沢するなら「あつた蓬莱軒」のひつまぶし。

     

     

    #4495 返信
    ブラックアシッド
    ゲスト

    西の魅惑のグルメとのことですが、関西では有名なお店で、チャーミングチャーハンという全てのメニューにチャーハンが付く炭水化物ダイエット上等の島田さんとナナハンさんにピッタリのお店です。

    オススメは焼飯(チャーハン付き)ですね

    画像から値上げはしています。

    大阪と京都にありますので是非行って下さい。メニュー表

    #4494 返信
    ふぇいく
    ゲスト

    YS PANDAラジオ #97で島田さんが熱く語られていた臭豆腐についてですが、台湾本場で食べた時には確かに臭かったのですが、屋台の周りも発電機の排ガス・色々な食品の匂い・下水の臭い・人の臭い等々が重なって臭いので、私がチャレンジした時はそこまで物凄く臭くは感じませんでした。

    タレがニンニク醤油風なのですが強烈過ぎて臭さも半減させてくれているような気がしました。

    コロナ前までは10年くらい通っていたので、ある程度鼻が慣れてしまったというのもあるかもしれません。

    ただ・・・揚げた物はその程度ですが揚げてない物は強烈過ぎて食べられません・・・。

    豆腐つながりでいくと沖縄の「豆腐よう」は宮古島で宮廷料理を食べた時に2cm角位の赤い物が出てきてチーズか?と思い一口で行ったらパニックになりました。

    (写真は本場の臭豆腐です)

    #4493 返信
    週末ヲタライダー旋律鍵
    ゲスト

    あ、ちなみに 大の内容量は500mlありまつ

    #4492 返信
    週末ヲタライダー旋律鍵
    ゲスト

    関西の魅惑のグルメは多すぎて紹介しきれないが、あえて、最近ハマってるスウィーツを紹介

    それは

    大仏プリンです(;´∀`)

    小は400円

    大は1000円なのですが

    おかしいのは そのサイズ感………大の値段設定おかしくねぇかい?(;´∀`)て感じで

    ソロツーの帰りに買っては 一人でコソコソ 大プリンを食べてます😀

    #4331 返信
    MT-π
    ゲスト

    私は見た!

     

    今日もツーリングに行こうと思ったらリアシートにワームが居て一緒に行く気マンマンでした。

    実際はこれは森の頻用喫茶に参加することが決まってから、ワーマーの皆さんを笑わせるためだけに作った一発ギャグのオブジェですw

    シートバッグの要領でリアシートに固定することができます。

    1oo均の粘土でできてます。今回参加できなくなってしまい、無用の長物と化したのでYSPANDAラジオで「アホやこいつw」「狂ってやがるw」などなど弄り倒してくれたら報われますのでネタになればいいなぁと思います。

    #4296 返信
    週末ヲタライダー旋律鍵
    ゲスト

    おら、見てはならないものを見ちまっただよ

    最近YAMAHA、MT-09TRACERからSUZUKIのGSX250Rばっかに浮気してたもんだから

    GSX250Rのカバーを外しただら、シートの上にちっこい凸華ちゃんがヤサグレて寝っ転がってただよ

    #4289 返信
    森の熊
    ゲスト

    私は見た!先々週…スズキのSW-1が走ってくるのを!

    と言っても写真も無いので、ブラブラと走ってきました。

    別子銅山(べっしどうざん)でも行けばオカルトかノスタルジックなもんでも見えるかと思ったのですが、道中の道端で…なんとバナナが生えていました!

    たまたま通りかかった近所のマダムが言うには、バナナの実は出来るけれど食べられないので観賞用なんだそうです。

    バナナ

    #4256 返信
    moto5515
    ゲスト

    私は見た!

    建築設計事務所で働き始めた二十歳ごろのこと。

    事務所は現場担当と設計部とが大きなワンフロアで同居。

    その設計部にはいけ好かないキザな感じの男の先輩と、ちょっと人を小馬鹿にしたような女の先輩がいて、どうにも近寄りがたい雰囲気。

    現場担当の自分はあまり事務所に帰るのが好きではありませんでした。

    ある夜どうしても事務所に用事があり、残業を済ませて8時ごろ戻るとまだ蛍光灯が。

    誰か居るのかな?とフロアに上がると、なんとあのキザな男の先輩の上に、女の先輩がまたがって…

    その一瞬にいろんな悪だくみを考えた私は、あえて何も触れずに気まずいオーラをわざと全開に!
    いけ好かない二人の先輩に、完全に優位に立った瞬間でした!

    仲の良い同僚全員には、すぐさまご報告させていただいたのは言うまでもありません。

    そしてそれ以来その二人からは、まるで腫れ物を触るかのようにいろいろ優しく優遇してもらったのも言うまでもありません。

    #4253 返信
    ふぇいく
    ゲスト

    私は見た!!!

    20代のアルバイトをしていた際の思い出です。

    夜勤のアルバイトへ向かう際にはいつも車を使っていました。

    その日はたまたま車を修理に出していた為にママチャリで片道10Kmくらいのアルバイト先へ行かなければいけなかったのですが、思いっきり寝過ごしてマッハでこいでいました。

    真夏の深夜で汗だくになりながら自転車をこいでいる際に、急に冷房をガンガンに効かせた部屋にいるくらいの冷気が体を纏ったのですが、「遅刻する!」という思いが強くそのままアルバイト先へ向かいました。

    帰りも自転車なので「疲れたなー」と思いながら暑い中を走っていると、また急に冷気が漂って来たのです。

    ハッとして周りを見ると田舎によくある田んぼの中にポツンとあるお墓を見つけてしまいました。

    謎の冷気と急にお墓を見た恐怖で全身鳥肌が立ち急いで帰りました。

    行きも帰りもお墓から少し遠ざかると物凄く熱くなり、車の時には全くそのような経験はした事ありませんでしたし、その数年後にバイクで何回通っても全く同じような経験をした事は無かったので、その日だけの経験だったようです。

    いつも行きは夜勤の暗い時間にしか通らなく帰りは少し明るくはなっていますが、お墓は全く気付いた事はありませんでした。

    その日は何か気付いて欲しかった事があったのかもしれませんねー。

    「あなたのバイク恐怖体験」とは少し違っていたので、その回は別な話を投稿させて頂きました。

    #4252 返信
    fukken_ヤマビルワーム
    ゲスト

    ギョエス!ヤマビルさんです。

    「製作者」と書いて「お父さん」と読む島田さんが、テーマ発表のときに「白い服を着た女がまさかこんな山の中で」というような投稿でもいいと言っていました。

    山の中といえば、ヤマビルさんの生活圏です。

    はい、確かに白い服を着た人間を見ました。

    けれども、女ではありません。

    あの白い服は、間違いなく前回8月6日のパンダラジオ#96でお父さんが着ていたTシャツでした。

    目の退化しているヤマビルさんといえども、お父さんを見間違えたりはしないはずです。

    お父さんは一体、山で何をしていたのでしょう?

    #4251 返信
    カモシカは牛の仲間
    ゲスト

    はじめまして!!

    私は見た!
    林道でカモシカっぽい名前のバイクに乗ってるワームを見たんですよ!
    ウワサによると、そいつ「わーむーん」って言うらしいよ

    #4035 返信
    コンドリーザ・ライス
    ゲスト

    お久しぶりです、コンドリーザです。

    去年の夏に戸塚のお店に伺ったら、島田様から「脇汗がだいぶ滲んでますね〜」とか「剃り残しは気にしないタイプなんですか?」とか、かなりの辱めをうけました。

    コンドリーザが一人で興奮していると、ナナハン様が呆れるほど病的なエロい目で「うちの島田がごめんなさいね〜」とか言って、おさわりしてきました。

    あれから一年…

    いまだにあのイカれたエロい目が忘れらせません。

    今年の夏も海を渡って大好きなナナハン様に会いに行きます。

    #4022 返信
    森の熊
    ゲスト

    今でも鮮やかに目に浮かぶ、静かに打ち付けるさざ波の向こう、夕焼けの水平線に沈む夕日…
    あれはそう、まさに青春、青臭い若者のひと夏のちょっとした冒険だったのです。

    19歳の夏休み。
    その日はバイトが休みだったので朝から友達の家に向かい、
    「今から海に行かないか?」
    と誘い出しました。

    私のJogと友達のDio。
    やんちゃな二人組が2ストスクーターをかっとばし、つま先を軽く地面に擦り付けながら先ずはデパートへ。
    海水パンツ、サンダルをその場で調達し、
    「おい、これもいいんじゃないか?」
    とレイバンのサングラスまで買い込んで気分はすっかり夏本番。

    買い物袋をメットインに放り込んで一路、海へ。
    今では”日本の「ウユニ塩湖」”として有名になった父母ヶ浜(ちちぶがはま)へと乗り込み、遠浅の海へと飛び込んだのでした。

    真っ赤に日焼けしながら遊びほうけ、夕日が当たりをオレンジ色に染めていきます。
    疲れ切ったので波打ち際に座り込み、サングラス越しに夕日を眺めていました。
    (面白いけど、女っ気がないよなぁ)
    などとぼんやり感じていたら、
    視線のすみから…オレンジの砂浜に駆け込んできた鮮やかな白いビキニ姿に目が釘付けになってしまいました。

    ショートカットで遠目にも鼻筋の通った細身の女性。
    潮の引いた生ぬるい波打ち際の水たまりで、楽しそうに水しぶきを上げながらはしゃいでいるようでした。

    (なんて絵になる、綺麗な人なんだ…)

    隣でまだぼんやりと夕日を眺めたままの友達に「おい」と声を掛けたその時…
    視界の反対側から浮輪を抱えた小さな女の子が「ママ~」とその女性に走り寄っていきました。

    「なんだ?」と応える友達に「いや、なんでもないわ」と返してため息ひとつ、サングラス越しの夕日に目を戻しました。

    あの日買ったサンダルもサングラスは、次の夏には潮水ですっかり青錆びが浮かんでいましたが、
    唯一残ったヤシの木の模様の青い海水パンツは更にその2年後…
    あの時に見た白い水着の女性よりも何倍も魅力的な、赤と黒の競泳水着の女性、
    その後に私のカミさんとなった人のその笑顔とともに、あの日の夕焼けよりも鮮やかな色で、私の目に焼き付いています。

     

    #4004 返信
    〆サバ
    ゲスト

    夏くさい(誇張された)思い出です。

    高校時代、バイクに憧れるも校則が厳しく、免許を取れなかった私は、自転車で二輪欲を満たしていました。

    高校最後の夏休み。長野県に住む私と友人は、海を見るために静岡県の海岸を目指して自転車で走ることになりました。

    涼しくもどこか湿気の抜けきらない夏の早朝、序盤は風を切り快調走っていました。しかし、標高が下がるにつれてどうにもペースがあがりません。

    時刻は正午過ぎ、照りつける太陽の下、横を追い越す車の熱風を受けながら走り続けた私たちは、少し広い路肩の木陰で休憩を取ることに。そこには寂びれた自販機があり、渇いた二人は喜んでコーラを買いました。あの時感じた弾けるような爽快感を忘れることはできません。

    その後、友人のチェーンが外れたり、夕立に会ったり、ヘトヘトになりながらも、なんとか海にたどり着いた私たち。

    時刻は夕方、既に薄暗くなってしまった海をぼんやり眺めながら、130キロ走破に達成感を感じていました。

    今ではバイクで1000キロ以上走ることもありますが、あの時の感覚とは何か違った達成感が残ります。

    ひょっとしたらこの手の感覚はバイクでは味わえないものなのかもしれません。

    時が経つにつれて誇張され続けていく思い出です。

     

     

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