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#1100
オレこの任務が終わったらまたバイクに乗るんだ@サウジ
ゲスト

いつも楽しく拝聴いたしております。

【あなたの夢のラインナップ】

当然なかなか絞り切れないのですけれど、なんとか3台に絞りました。

そのかわりに仕様やカラーはわがまま言い放題です。古いバイクについても状態は当時の新車相当ということで。そのくらいイイですよね、夢のラインナップなのですから。私の好きな、コンパクトで、軽くて、速いバイクを選びました。

1.YZF-R1 2022年式 ある意味、現在の究極ですので。ただしカラーは青/グレー、フロントフォークアウターは金色で。

2.TZR250R-SP 1991年式 2ストの経験はほとんどないのですけれど、一台は普段に使いやすいシートが低くて非常に計量なのが欲しいので。40馬力規制前モデル。

3.YZF-R6 2026年式の黄色、と言いたいですところですが、流石に発売済みの市販車でないと妄想にもほどがあるので、「いまのところの」最終型(復活を待ってます)、ただしカラーは黄色に黒のスピードブロックで。最近まで2006年型に乗っていたのですけれど、甲高い咆哮をあげるエンジン、外観デザイン、軽くてタイトな運動性能、すべてが斬新でとても楽しいバイクでした。外観は2006-2020まですべてチャーミングなのですけれど、特に2006年型の外観を初めて見たときには、エアダクトというよりは左右に割れてるフロントカウル、さらには前方に向かって鎌をもたげた、羽のようなパネルをもってサイドカウルとする狂気のデザイン(ほめてます)にクラクラしました。しかもあのパネル、側面が微妙に外側に向かってうねっているのですよね。すばらしい。排気量的にも私のような素人でも状況が許せばスロットル全開にできますし、愛着についていえば、この1台かもしれません。しかし、2017年型はデザインがR1に寄せられたとはいえR6らしさをしっかり残しており、操縦性も歴代最軽量のスペックを誇る2006年式よりも軽快になっているので、悩んだ末に「いまのところの」最終型を選びます。

 

YZF-R6 2006年式(黄)、2016年式(黄)、2020年式、というのも魅力的ですが、あまりにも偏っているので、夢のラインナップとして多様性をもって考えてみました。ああっ、でもVTR1000 SP-2もTRX850(青)もDaytna675も欲しい。

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